第37回 乃木坂46 あの日僕は咄嗟に嘘をついた

第37回好きな歌解説とNo. 1歌詞は乃木坂46のあの日僕は咄嗟に嘘をついた

【レコチョク】あの日 僕は咄嗟に嘘をついた / 乃木坂46
スピード感のあるトラックの上でゆったりとしたピアノが異なったタイム感で彩りを添える、不思議なサウンドが印象的なダンス・チューン。別れのきっかけとなってしまった"あの日の嘘"を思い返し、今でもその傷を抱えて生きる主人公の心情が刺さる。(CDジャーナル)

たった一つの間違いで、すれ違い 傷つく

しかし その間違いは決して無駄なものではなく、きっと 近い未来の糧になる

No. 1歌詞は”もしも正直だったら 痛みもなにもないまま 僕はもっとズルい人になってた”

コメント